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Endless SHOCK2008レポ 【1/27 昼の部 第2幕】
2幕のレポです。

ネタバレを含みます。
◎シェイクスピア劇

細かいセリフの変更はありましたが、基本的に前回と変わらず。

◎バックステージ

オオクラがピアノを弾いて登場するのですが、途中で鍵盤を思いっきり叩き苦悩を表します。
そして、自分の劇場に戻りシェイクスピア劇を始めてみたけど、上手く行かないという状況に対し『コウイチがいないと何もできないのが情けない』とオオクラ。
自分の犯した過ちに追い詰められたオオクラは『誰か助けてくれ』と叫びます。

その後、追憶の雨(オオクラver.←光一さんのmirrorに入っているものとは歌詞が異なります)を歌い出すオオクラ。
最初は静かな感じで歌いだすのですが、その時泣いていたのか、それとも声の調子が悪かったのか、かなり声がかすれて聞こえました。
その時、後ろの方でコウイチの姿が見えます。
そして、オオクラが踊りだすと、その後ろでIn The Cemeteryの衣装を着たコウイチも踊ります。
この時のコウイチの踊り・・・本当に綺麗でした。
それから少しして、後ろの方でリカが看護師からネックレスを受け取るの姿が見られます。
そしてコウイチは踊り終わると、リカと看護師の間を通り抜けて去って行きます。
それを『コウイチー行かないでくれよー!!』と叫びながら見るオオクラ。
なんとも切ないシーンです。

そして、リカがオオクラの元へやってきて、リカはコウイチのことを話そうとするのですが、マチダの『楽屋の電気消すぞ』にタイミングを失ってしまいます。

コウイチ復活シーン

舞台上に誰もいなくなると・・・清掃員のおじさんが現れるのですが、その時清掃員のおじさんが台車に箱を乗せ、運んできます。
すると、その箱からコウイチ登場(笑)
『ただいまぁー』と元気よく飛び出すと、清掃員のおじさんびっくりしてその台車を離してしまい・・・コウイチは箱に入ったままなので、離したときの勢いによって一緒に舞台端まで運ばれて行っちゃいました(笑)
『いやぁ〜みんなを驚かそうとおもってさ。びっくりさせてごめんなさいね〜』とコウイチ(笑)
そして、清掃員のおじさんを見てコウイチは・・・
『マリオだ!!』と(笑)←確かにマリオっぽい帽子をかぶっていて、ひげがありました(笑)
で、そのあとすぐ清掃員のおじさんは去っていくのですが、その時にコウイチが『テテテテテレテン♪』とマリオの音楽を口ずさむと・・・おじさん、『〜テン♪』のところでスキップジャンプ♪(笑)
それを見たコウイチは『やっぱりマリオじゃん♪』と(笑)

そして1人になったコウイチ。
『あぁ〜あ・・・びっくりさせようと思ったのに、誰もいねーじゃねぇか。もっと歓迎とかあっても良いんじゃねぇの?』
すると電気が消えます。
『電気まで消えちまったよ・・・。ってか、ここ暗闇になるとお化け出るんだよね・・・。怖い〜』
と自分で自分を抱きしめ、体を揺するコウイチ(笑)

それから銅像に気がつきます。
『なんだこれ。こんなのあったか?』
そう言って布を取ると・・・コウイチの銅像登場。
『うわっ、なんだこれ』
そして銅像に触れると・・・『Show must go on』と銅像が喋ります(笑)
『しゃ、喋ったー!!』
銅像が喋ったことにびっくりなコウイチ(笑)

では、ここから銅像と遊ぶコウイチの様子をどうぞ(笑)

喋ったことにびっくりなコウイチは、もう1度銅像に触れます。
銅像『ショーマストゴーオン』
コウイチ『負けてらんねーな』
銅像『ショーマスト』←この部分まででわざとコウイチが止めます(笑)
コウイチ『ゴーオン』←続きを自分で言っちゃいました(笑)それもドスの効いた声で
(笑)
これをもう1回やったあと・・・今度はもっと短く止めるコウイチ(笑)
銅像『ショ』
コウイチ、これが面白かったのか、高速で何度も続けます(笑)
銅像『ショ』
銅像『ショ』
銅像『ショ』
銅像『ショ』
銅像『ショ』
銅像『ショ』
銅像『ショ』←この時コウイチは銅像に触れてません(笑)そのため・・・
コウイチ『触ってないのに喋ったー!!』←大騒ぎするコウイチが可愛かったです(笑)

そんなことをしてるとリカが『誰かいるの?』とやって来ます。
そして『コウイチ!!』と叫ぶと、座っていたコウイチはそれにびっくりし、そのまま後ろへゴロン(笑)
見事に後転しました(笑)
『あぁ〜びっくりした』とコウイチ(笑)
そして立ち上がると、リカが『本当にコウイチなの』」と言うと『あぁ、光ちゃんだよ』と返してました(笑)
それからリカにネックレスを返してもらい、ネックレスをつけながら少し歩き『いやぁ〜後ろから抱きつく歓迎があってもいいのになぁ〜』と言った途端、リカはコウイチに後ろから抱きつきます。
それに対し『おぉ、ほんとにきた』とちょっとびっくりなコウイチ(笑)
そしてこの回はなかなかネックレスがつけられず、てこずってました。

ネックレスがつけ終わらないまま、マチダ、ヨネハナ、オオクラ登場。
『コウイチ?何してんだよ!!』←このセリフの時あたりにかな?やっとネックレス付けおわりました(苦笑)
コウイチ『お前ら・・・ほんとにいつもタイミング悪りぃーなぁ。今ね、新しい技をね、考えてたのよ。このまま横にね、回転したくて・・・』
この時本当に横回転しようとしていたのですが、リカ支えきれず・・・。
リカ『キャッ』←突然のことに支えきれず、悲鳴をあげつつ崩れてしまいました(^^;)
コウイチ『ちゃんと支えててくれよ。もう1回行くぞ』
リカ『はい』←この時のRiRiKAさんの返事が、かなり素でした(笑)
そして2回目。
やっぱりうまくいかず・・・崩れ落ちる2人。
コウイチ『やっぱり無理か〜。よし、もう1回』
3度目の正直となるか!?・・・はい、やっぱり出来ませんでした(^^;)
コウイチ『やっぱダメか〜』

そのアドリブのあと、リカの腕を解くと・・・マチダやヨネハナがコウイチ目掛けてかけよってきます。
が・・・『男の抱擁はいらねーんだよ』と逃げるコウイチ。

そしてオオクラが『俺のこと恨んでねぇのか?』と尋ねると・・・
『あぁ、恨んでねぇよ。あれはアクシデントだったんだからさ。まっ・・・あの時は死ぬかと思ったっけどね』と、刺された時の再現をしながら言うコウイチに『笑えねーよ』の声。

それから、どれだけ自分が元気なのか見せるため・・・ビリーズブートキャンプをやり始めるコウイチ(笑)
まずは両腕を横に伸ばしぐるぐるしながら・・・そして次に胸の前で腕をぐるぐる。
それを見たマチダ、ヨネハナ、オオクラも参加(笑)
しかし、コウイチの腕をぐるぐる回す速度が半端なく速いんです!!(笑)
それに頑張ってついてこようとする、マチダ、ヨネハナ。
『おっ、マチダ、ヨネハナいいねー。マチダ!もっと速くできるだろ?』
そんなコウイチの言葉に、マチダ頑張っちゃいます(笑)
本当に高速高速(笑)
それを見たコウイチは『カッコいいぞー』と。
その時のマチダの表情・・・嬉しそうでした(笑)
で、オオクラは・・・1人バテ気味(笑)
それに気づいたコウイチは『オオクラ何やってんだよ!しかも、お前回し方逆!!』と(笑)
そう言われ、回し方を直そうとオオクラ頑張ります!
しかし・・・やっぱり出来ず(笑)
『できないんですー 』と泣きそうな声で叫ぶオオクラ。
『なんでお前は出来ないんだよ』とコウイチに言われる始末でした(笑)

そして、ビリーも終わり・・・コウイチがオオクラに銅像のことを尋ねます。
それにオオクラは答えるんですが・・・ビリーで息があがってしまいうまく喋れず・・・。
『お前声までおかしくなったな』とコウイチに言われるオオクラ。
今回イジられまくりな若オーナーでした(笑)

その後帽子を使って踊るというのは変更なし。
今回も帽子はほこりまみれでした(笑)

◎Why Don't You Dance With Me?

今回はコウイチだけが客席を走って舞台へ上がります。
そしてコウイチ側はマチダとヨネハナの2人のみがバックにつき、ヤラ側にはM.A.Dがバックにつきます。

Why Don't You Dance With Me?後のセリフは前回と同じく、変更はなかったと思いますが・・・一応覚えているセリフを書き残しておきたいと思います。
覚えている範囲なので、順序が違っていたり、混ざっていたりすると思いますが・・・ご了承ください。

ヤラ『オオクラの刀を本物の刀とすり替えたのは、俺だ』
ここでみんな愕然とします。
ヤラ『俺はわざと刀を落とした。素手の俺とコウイチが戦いを続けることは出来ない。それを見たオオクラは自分の刀を差し出す・・・それを間にいるコウイチが受け取る。わかったよな?その時。それが本物の刀だって。・・・そこでショーはストップ。俺の勝ちだ。・・・なのに、俺はただ脅かそうとしただけなのに・・・・・・止めろよ、オオクラ!!』
マチダ『俺たちさぁ・・・仲間じゃなかったのかよ!!』
ヤラ『あぁ、仲間さ。でもな、あの時コウイチは俺を挑発したんだ。』

ヤラ『俺はいつだってお前に先を越され、焦れば焦るほどみんな俺から離れていく。リカ・・・お前もだよ。どんなにお前がコウイチを好きでもなぁ、コウイチは振り向いてもくんねぇ』
リカ『私は・・・コウイチについて行けるだけで幸せなの』
ヤラ『もうそうやって自分の気持ちに嘘つくのやめろよ!!俺、そんなお前の姿見てるの辛いんだよ・・・。振り向いてくれない辛さ・・俺には分かるから』

ヤラ『俺もリカもそうだ。みんな・・・暴走するコウイチの生け贄だよ。お前も・・・お前も、お前も!!』
オオクラ『ヤラ!!コウイチは・・・コウイチは暴走なんかしていなかった。コウイチが走る勢いで、俺たちは繋がってこれたんじゃないか!!』
ヤラ『でも止まった奴は・・・切捨てられるんだろ?・・・だから壊してやりたかった・・・。』

このセリフの後に、コウイチが、はっとした表情をします。

そしてヤラはリカにナイフを渡します。

ヤラ『頼む、リカ。お前の手で俺を殺してくれ・・・。もうそうするしか俺は救われないんだ』
リカはナイフをヤラに向けます。
コウイチ『おい・・・リカ、よせ』
リカ『私・・・コウイチが戻ってきて、またみんなが1つになっていけたらいいなって思ってた。例えそれが幻想でも・・・そうなったら幸せだなって・・・』
コウイチ『幻想・・・?』
リカ『コウイチ・・・あなたは病院で息を引き取ったのよ!!』
コウイチ『おぃ・・・ちょっと待てよ、俺はここに・・・!!』
リカ『お願い・・・あなたも気づいて!!』
そう言ってリカはコウイチを刺します。
そして刺されてもなんともない自分を見て、コウイチは初めて自分が死んでいたことに気がつきます。
ヤラ『嘘だ、嘘だろ。コウイチが死んだなんで嘘だ。コウイチが、コウイチが死ぬわけないだろ!なぁ、嘘だよな。コウイチが死んだなんで嘘だよな?だってコウイチはここにいるじゃねぇか!!なぁ、オオクラ・・・嘘だろ?マチダ、嘘だよな?なぁ、ヨネハナ嘘だよな?』
ヤラはオオクラ、マチダ、ヨネハナに縋るように訴え続けます。
リカ『トモユキ!!逃げないで!!私達は現実を受け入れなきゃいけないの!!』

そしてリカがコウイチの手を取り・・・
リカ『私、知ってた・・・。でも、誰かに言ったらあなたが消えてしまいそうで、怖くて・・・言えなかった・・・。あなたの手・・・こんなにも冷たい。こんなに近くにいるのに、あなたを感じられないの・・・。本当はあなたを失いたくない。でも・・・』
コウイチ『もういい・・・ありがとう』
そう言って泣き崩れているリカを優しくコウイチが抱き締めます。
コウイチ『ほんとに・・・成長したな』

そしてコウイチは立ち上がります。
コウイチ『お・・・俺は・・・全てを受け入れるさ!!』
このセリフ、以前はすらっと言っていた感じだったのですが、「俺は」の部分を少し詰まらせて言う感じに変え、まだ少し自分の死に戸惑いを感じているというのを表現していたように思います。

そして床に座り込んでしまっているヤラをコウイチは立たせます。

コウイチ『ヤラ・・・お前はもうショーを続ける強い力を持ってる。だからずっと、事故があったこの劇場でお前はショーを続けていたんじゃないのか!?俺達はひとつ苦しめばひとつ表現が見つかる。ひとつ傷つけばまたひとつ表現が作れる、ボロボロになる。その分だけ輝けるんだぞ・・・。だからもう自分を殻に閉じこめるのはよせ』
ヤラ『コウイチ・・・』
ヤラがコウイチの手に触れます。
ここで初めてヤラはコウイチの冷たさを知り・・・コウイチが死んでいる事実を実感し、悲しげなそして苦しげな表情をします。
ヤラ『コウイチ・・・もう1度お前と一緒のステージに立たせてくれ。みんなも頼む・・・。これが俺にとっての進むべき道なんだ・・・』
オオクラ『やろう!!なぁ、みんな!!』
この場面でコウイチが泣き崩れているリカの肩を優しく叩き、リカを立ち上がらせます。

コウイチ『俺はもういつ消えてもおかしくないだろう・・・』
その言葉にカンパニー全員が黙り込んでしまいます。
そんなカンパニー全員に向かってコウイチは明るく声を上げます。
コウイチ『なにジメジメしてんだよ!!思いっきりやろう!!オオクラ!20億用意してくれ!!』
オオクラ『20億?』
コウイチ『新しいショーを作るんだよ!!』

そしてWhat 10 wanna sayへ。

◎記者が集まるシーン

オオクラがコウイチの前に出る場面があるのですが、そこで
コウイチ『こいつ、いいこと言いますから』
と記者の方に言うのですが、オオクラはずっとキメポーズをしまくるだけ(笑)
そのため・・・
コウイチ『なにも言わないのかよ!!』
と言われていました(笑)

◎最後のショー

パーカッションに変更点あり。
今回和太鼓をコウイチが叩く場面では、舞台装置が回転するようになっており、コウイチの表情も見ることができます。
舞台前方で、ナオキさんと和太鼓を叩く場面があるのですが、そこでコウイチが『はっ!!』と掛け声をかけるシーンあり。

ラダーフライングは変更点なし。
2階に立つのも含め、綺麗にきまっていました。
あと、ラダーフライングの時に、オオクラが和太鼓を叩いています。

その後、リカとヤラの日舞があり、マスクへと続きます。

夜の海は、コウイチの後ろでヤラ、マチダ、ヨネハナ、オオクラが踊っています。
今回ライバル役であるヤラも踊っているので、セリフはそのまま舞台上で言っていました。
リカはセリフの時、観客席から見て左の奥の方に立ち、セリフを言っています。

ヤラ『俺は俺のやり方で前に進むのに必死だった。でも、前に進むどころか周りが見えなくなってしまっていた。コウイチが言った今立ち止まったら終わりが来てしまうの本当の意味がようやくわかったよ』
リカ『コウイチ、私間違ってないよね?私はこれからも現実から目を逸らさずに進んで行く。そしてあなたの意思を受け継いで行くわ』
マチダ『コウイチは・・・もうすぐ自分が消えてしまうとわかっていても、なぜ走り続けるんだろう・・・』
オオクラ『答えなんてないのかもしれないな・・・。消えるとわかった今でも、コウイチは走り続けているのだから』

そのセリフ後、夜の海の最後のサビへ。
この時に、リカも踊りに加わり、全員で踊る形となっていました。
その形が、カンパニー全員の心が1つになったことを表しているようで、すごく心を打たれました。

夜の海が終わると、一旦暗転し・・・コウイチだけにスポットライトが当たり、コウイチは上を見上げ、花びらを両手で受け止めてから、ゆっくりとその場に倒れます。

そして、倒れているコウイチを見つけ、ヤラ、リカたちが駆け寄り・・・ヤラがコウイチを抱きしめます。
その時に、両サイドにオフの頃のコウイチたちが映り・・・ますます切なさが募ります。

その後、コウイチを奥へ運び、白い布をかけ・・・大桜が終わると、コウイチは布がかかったまま上へと上がって(天に召されて)いきます。

Continue

コウイチ『時間がきたみたいだ・・・。俺はずっと走り続けてきた。走り続ける背中を見せることがみんなを繋げることだと思ったんだ。だけど、それは少し間違っていたのかもしれないな。皆がいたから走り続けてこれたんだ。みんなの心が1つになったこのステージ・・・良いショーだったな・・・』

そしてクライマックス→終了へ。


◎最後の挨拶

屋良っちが、舞台袖から軽く走って中央に来るんですが・・・その時に、滑って転んじゃいました(笑)
その時、観客席からも笑いが(笑)
屋良っち本人も、やっちゃった!的な顔をしていて、今回ずっと怖い表情が多かった屋良っちだったので、最後の最後に可愛い表情が見られて、ちょっと嬉しかったです(笑)
その後、すぐさま立ち上がり、前にでてきちんとお辞儀されていました。


そして最後の光一さんからのご挨拶。

『皆様、本日はありがとうございました。
今年もまた、歴史ある帝国劇場の舞台に立たせてもらえることを、幸せに感じております。
このSHOCKという舞台も、500回公演を突破させて頂きまして・・・それも皆様の温かい拍手、応援があったからこそなんだと思っております。
そんな中、先日、公演を中止せざるをえないことが起きてしまいました。
残念な結果となってしまったのですが、これからもっと更に気を引き締めてカンパニー全員で千秋楽まで走りたいと思っております。
本日は皆様、本当にありがとうございました』

このようなことを、光一さん、お話されていました。

以上でレポは終わりです。
記憶が曖昧な部分も多いので、正確ではありませんが・・・ご了承ください。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
| コンサート・舞台レポ | 00:15 | comments(2) | - |
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Comment
時間できたらレポ読ませてもらうね〜♪
バトンまわしたから、よかったらやってみてね〜(*^-^*)
Posted by: 美雨 |at: 2008/01/30 5:39 PM
レポ、時間のある時にでもどうぞ読んじゃってください♪
バトンありがとぉ☆・゚:*(´ω`*人)
今からやらせてもらいまっす☆
Posted by: ゆりか→美雨 |at: 2008/02/01 11:09 PM








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